過去の遺物
運用離脱あるいは封印されたものたち。
大学受験前夜に作ったキハユ15。
鉄研で入部早々馬鹿にされた少年はグレてしまいましたとさ。
体力にモノを言わせた連続バイトで得た資金で某社キットを買い漁ったものの、違和感を憶えて仕掛停止。
“ある事件”で嫌気がさしてえいえんのせかいへ。
ある中古屋で買ったものの他車と連結出来ずにそのまま休車。

動力がプアで全然走らない103系。



鉄研の競作会向けに何故か1輛だけ完成したサハ48。
相方がいない事にはどないもなりまへんわな。
サハの相方達。
タヴァサの取り巻きの記事に触発されるも肝心のパーツが名古屋に入荷しないため戦意喪失。
狭窓流電はクモハ43の側面を窓1コ毎に切離して広窓と長さを揃えた労作。
でもそこまでやってから広窓がスケールより短い事に気付いたり(奥歯
飯田線晩年の役者。
これも上記の記事に触発されたものだが実乗経験あり。
ところで中部天竜でさよなら列車から降りた後にクモハユニの形式番号とかをトレースしていたおぢさんはタヴァサの関係者の方だったのでしょうか?
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